モノコトヒトが最も流動する、令和発・雑誌的カルチャーフェス。
まちのZINEフェスとは?
まちのZINEフェスは、ZINEや本を中心に、さまざまな表現やカルチャーが集まるマーケットイベントです。
ZINEとは
個人やグループが自分たちの手で自由につくる冊子や本のこと。文章、写真、イラスト、漫画、研究、記録、日記など、テーマもつくり方も決まっていません。
そんなZINEを中心に、本、アート、ハンドメイド、古書、雑貨、音楽、ワークショップなど、ジャンルの異なる表現がひとつの場所に集まります。
「まち」を巡り、つくる人と出会う
まちのZINEフェスは、関西を中心に、文化施設やホール、商業施設、駅前広場など、さまざまな地域の「まち」にある場所を巡りながら開催しています。
開催する場所が変われば、集まる人も、出会う作品も、イベントの雰囲気も変わります。
知らなかった本を手に取る。つくった本人から話を聞く、普段は別々の場所にあるカルチャーが出会い、雑誌のページをめくるように新しい情報に触れられる。そんなフェスを目指しています。



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